ベトナム屈指の国家大学であるホーチミン市校工科大学と提携し運営する日本語&ビジネスマナー教育&人材紹介プログラムで、
日本語が堪能な海外新卒理系人材のマッチングから採用までを徹底アシストいたします。

ご紹介実績

※一部の企業の掲載となります。(順不同)


こんな企業におすすめ

  • ダイバーシティー推進により海外人材を採用したい!
  • 海外人材を採用したいがダイレクトに採用する方法がない
  • N2レベルの日本語や英語も話せる人材が欲しい!

当社が選ばれる2つのポイント

  • Point.1
    日本での就職を目指すベトナムトップ理系大学の
    学生
    に向けたプログラムを運営

  • Point.2
    選考から内定・入社後も
    ジャパンクリエイトが徹底フォロー

より詳しい内容や価格にご興味のある方は、
お気軽にお問い合わせください

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お電話でのお問い合わせ

045-534-5507
(ホーチミン市校工科大学 日本事務局)

(平日9:00〜18:00)

Point.1
日本での就職を目指すベトナムトップ理系大学の学生に向けたプログラムを運営

ベトナム国家大学 ホーチミン市校工科大学と提携

ベトナムに2校ある国家大学の1校で、技術系大学の中では、研究・教育の中核と認知されており、ベトナム南部の技術系大学の中で最大規模かつ最高位に位置し、最も歴史のある大学です。

大学進学者44.2万人(高卒の40%)中、約7000人が定員なので、大学進学希望者のうち、1.6%しか入学できない大学です。


ベトナムトップクラスの新卒人材をご紹介できる理由

弊社では、ベトナムの優秀な人材を日本企業へご紹介するための、2つのプログラム(「日越就業能力開発プログラム(Vijaped)」「日越エンジニアプログラム(VJEP)」)を運営しております。

これらのプログラムは、ベトナムでトップクラス(日本の旧帝大7校もしくは早慶レベル)の大学であるホーチミン市校工科大学の優秀な学生に、日本語/ビジネスマナーを教え、日本での就業能力を高めるプログラムです。

※当プログラムは、弊社とベトナム法人であるグループ会社タンスイベトナムホーチミン市校工科大学との連携運営となっています。


日越就業能力開発プログラム(Vijaped)

日越就業能力開発プログラム(Vijaped)

ホーチミン市校工科大学の3年生以上を対象に2年間に渡り日本語・ビジネス教育を施し日本での就業を目指すプログラムです。

授業が終わってからの夜間で3時間勉強し、日本語・ビジネスマナーの学習をおこないます。
語学力は早い学生でN2、最低でもN3を取得して日本企業様へ就職できるよう取り組んでおります。

日越エンジニアプログラム(VJEP)

日越エンジニアプログラム(VJEP)

大学1年生より卒業まで、4年間に渡り日本語・ビジネス教育を施し日本での就業を目指すプログラムです。

日本語教育は1年生からスタートし、2年生を終わる頃にN3取得、卒業までにはN1もしくは最低でもN2の取得を目指します。
より語学力の高い状態で就職となりますので、面接でのやり取りもスムーズになります。


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Point.2
選考から内定・入社後もジャパンクリエイトが徹底フォロー

外国人材の採用の場合にハードルとなる、面接や在留資格(就労ビザ)の申請手続き、赴任までの学生への学習状況の確認・報告、来日時の送迎や住民登録、銀行口座の開設など、しっかりとフォローさせていただきます!

また、インターンシップを活用し、採用をおこなう企業様もございます。
現地へ視察としてお越しになる企業様も多数ございますので、ぜひ、ホーチミンにお越しください。


選考から入社まで5ステップ

  • ご希望の人材に基づいて、候補者をご紹介いたします。
    【ご紹介時にお送りする内容】
    ・履歴書
    ・成績表
    ・卒業論文要約
    ・研究課題
    上記以外にもご要望を伺い、お送りさせていただくことも可能です。

  • 企業ご担当者様にご紹介する学生との面接を行っていただきます。
    面接のパターンは下記のとおりとなります。

    ①現地面接:
     実際にベトナムにお越しいただき、面接を実施(※当社担当も同行)
    ②来日面接:
     学生が御社にお伺いし、面接を実施(※当社担当が引率)
    ③WEBネットワーク(オンライン)での面接:
     御社若しくは弊社にてWebネットワークを利用して面接(※当社担当も同席)

  • 内定後、内定承諾書をご提出いただきます。

    内定確定後、在留資格の交付申請をおこなっていただきます。
    受け入れ企業、もしくは行政書士のみが入管庁(出入国在留管理庁)へ直接出向き、申請を行っていただく必要がございます。

  • 内定後も引き続き教育をおこない、必要に応じて御社へ学習状況を報告いたします。
    内定者の事前教育もご要望にお応えします。

  • 入国時の送迎対応や入社後のアフターフォローもおこなっております。

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よくあるご質問

Q1. ハノイ工科大学とホーチミン工科大学の違いは?

ハノイ工科大とホーチミン工科大はベトナムのトップ理系大学でそれぞれ北部と南部にあり、両校はほぼ同じレベルで、学部によってほんの少しレベルが違います。

Q2. 日本の大学との違いは?

学期の始まりが日本の盆明け(8月中旬)で、6月末が年度末試験です。
ベトナムでは、全国235大学のうち、国公立大学は170校、私立大学は65校です。大学には学生の就職斡旋部門がありません。ベトナムでは、在学中に就職活動をする文化がないので、ほとんどの学生は卒業してから就職活動を始めます。

Q3. 紹介手数料はどのくらいですか?

成果報酬型のため、選考から内定まで料金は発生いたしません。(自費は別途発生します)。
基本的には学生の日本語、英語、選考とGPA(学生の成績評価値)によって変わります。
詳細についてはお問い合わせください。

Q4. 文化や宗教で注意する事は?

ベトナムは宗教的には70%が仏教、20%がキリスト教、10%その他です。食事などで食べられないものはありません。生魚を食べる習慣は無いので、刺身を好まない人は居ますが、在日期間が長くなると普通に食べられるようになる人がほとんどです。

Q5. 英語はできますか?

大学の卒業にTOEIC600点以上が条件となっています。中には800点以上の高得点の学生もいます。

Q6. どのような設計ソフトウェア・プログラミング言語が使えますか?

設計ソフトはAUTOCAD 2D、Solidworksが基本ですが、学部により、CATIAやRevitなどを学ぶ学生もいます。
プログラミング言語は、C、C#、C++、Pythonが主流です。

Q7. 入社した後のカウンセリング体制はありますか?

入社後2年間のアフターサポートがございます。有償ではありますがいつでもやめることができます。

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